【Fate/GO】そういえば突然シグルドの一人称俺になってたけど一人称当方はファッションだったのだろうか

774: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:47:57 ID:rrde5X7g0
そういえば突然シグルドの一人称俺になってたけど一人称当方はファッションだったのだろうか

 

775: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:49:57 ID:cm9Dyu260
>>774
シグルドはたまに俺呼び使う
他でも見た記憶ある

 

776: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:50:16 ID:WiRJYz2g0
>>774
ファッションというか使い分けというか
千代女のござるとかスカサハの私とか

 

778: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:52:40 ID:HMHgA7PI0
>>774
幕間見る限りだと過去を語ろうとする時には一人称が俺になる癖がある
素の部分と言うよりは昔の一人称の名残みたいなもんなんだろう

 

777: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:51:30 ID:9Ysxx.ak0
ラーマの僕とか一人称使い分けは良き

 

779: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:52:51 ID:npwzeFdM0
イアソン様の「俺」と「私」
スカサハ師匠の「儂」と「私」の使い分けの境界線はイマイチよく解ってない

 

782: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:55:06 ID:.gqYQNts0
>>779
イアソンは分かりやすくね
調子に乗ってる時が私、それ以外が俺

 

780: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:54:03 ID:IAHznHMk0
スカサハの儂って一人称が未だに違和感しかないわ
最初は一体どんなキャラ付けだったんだろ

 

784: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:56:56 ID:pl5nb1x20
>>780
儂いっとけば精神ババア感でそうだし…

 

781: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:55:00 ID:k8nPYUQM0
ベオウルフの王対応好きだわ

 

783: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:56:17 ID:WiRJYz2g0
スカサハの儂は素。でも本人は儂というの好きじゃないので基本的には私と言ってる

 

785: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:57:37 ID:5U6wzZbE0
幕開だとポロッと俺と言った後に言い直してたりするな

 

786: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:58:26 ID:F4Gi8XEc0
ラーマくんのたまに出る「僕」は性癖を的確に抉ってくる

 

787: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 08:58:48 ID:WiRJYz2g0
エミヤの俺は破壊力ある

 

791: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:02:31 ID:TigpugRM0
>>787
最近は
「士郎っぽい言動」=ギャグ
って割合が多い印象、昔ほどの有り難みは薄れた感ある

 

789: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:01:17 ID:TigpugRM0
絵の人を下手とか全く思ってないけど
とても女顔には見えないしで
可愛いショタとかじゃなく
アスフォやデオンみたくわかりやすい男の娘キャラとして定着してるのはなんか不思議だ
そんな言動も女々しかったっけ

 

792: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:03:01 ID:pl5nb1x20
>>789
設定画のケツに狂わされた人が多いと聞く

 

796: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:04:36 ID:.gqYQNts0
>>792
何せラーマくんの尻はビーストの考察をふっ飛ばしたからな…

 

790: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:01:44 ID:Ldvx3gOYO
千代女のござるは完全にキャラ作ってるよねアレ

 

794: 名無しさん@お腹いっぱい。 2020/08/22(土) 09:04:11 ID:3tRSPWe.0

シグルドの一人称は三つある
「俺」「私」「当方」
当方は最も多く使う
俺は素の感情
私はたぶん場面的に使命を全うする時

ブリュンヒルデに対しても我が愛以外に「おまえ」という時はある
主に生前の話の時とか特典小説の一緒に生活している時のみ